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フリーランスの電車を作ってみよう!(作戦その55)大穴開けてすみません!”太平洋炭鉱その6” [軽便鉄道]

あれから、どこへ行ったやら〜
大穴開けまして、すみません!
初めて1か月更新無しってやっちゃいました!!

まずは、つまづきよろめきの原因、電気機関車の窓枠!気に入った形にならなくて...
ここに載せていないものを合わせて、5回やり直ししましたが、結局、別パーツを諦めて
一体型に変更します。
DSC06584.JPG

炭車の台車ですが、これも1つは載せてませんが、計4回。
一番上が最初のインチキアーチバー。次が2つ目の芯のみ造形。そして一番下がキャップ型の
トロッコっぽい車輪...まあ、おもちゃっぽいかなと思いつつ、一番入手しやすい5.6φ車輪を
使っての表現です。どうでしょうか?
20180627炭車の台車.jpg

クチュクチュと走るのはキャワイイかな?と...それこそ走りは安定の5.6φですから、
オールプラで出力したら、とてもこんな安定走行とコストパフォーマンスは得られないでしょうねー
DSC06587.JPG

なーんてことをもそもそとやってるうちに時間が経ってしまったんですねー
で、もう一つ面長なタイプの機関車の設計。
20180621面長.jpg

20180622面長.jpg

ふんでもって、こいつは炭車、鉱車じゃなくて、事業用車ってノリにしたいんで別の車を用意!
20180625.jpg

え〜い、ミキスト編成だ〜!
20180627炭車.jpg
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